寄生虫・アニサキスより怖い・・顎口虫(がっこうちゅう)、人体を喰いやぶる!

顎口虫という、怖ろしい寄生虫がいるのを知っていますか?淡水魚を生食する人は、幼虫が寄生している魚の筋肉をそのまま食べることになり、幼虫は、胃の壁を食い破って肝臓に達します。その幼虫が、目の中に入り込んで失明したり、脳に入って脳障害を来した例なども報告されています。これが顎口虫の怖さです。

アウトドアで大活躍するブラックバス料理特集

アウトドアで釣りを楽しむ、さらに釣りあげたバスを料理して楽しむ!!これぞ休暇!!本当に最高ですね!!クッキングを楽しむなら、色々な料理をおぼえておきましょう!刺身、塩焼き、煮込み、フライ、マリネ、など。おもいきり楽しみましょう!!

臭みを抑えたブラックバスを食べる、怖い寄生虫は大丈夫なの?ほんとに病気にならない?

臭みを抑えたブラックバスを食べましょう。バス自体は美味しい白身の魚ですし、そもそも食料対策として持ち込まれた経緯があります。ですから普通に注意すれば問題はありません。寄生虫も当然います。食べるにあたっては注意する必要はあります。美味しいので嫌わないでたべましょう!

寒ボラを釣りましょう!釣り仕掛けと、カラスミ、おいしい料理、食べ方など紹介

寒ボラは、冬の時期に釣れるボラのことを指します。特に水温が低下することで身の肉が締まり、美味しくなります。寒ボラの釣りの最盛期は晩秋から冬にかけてです。そして、この時期のボラは脂が乗り、美味しくなります。そのボラの卵巣を「ボラ子」と呼びます。塩漬けにして乾燥すると「カラスミ」になります。寒ボラを釣り、自分で「カラスミ」をつくってはどうでしょう?オツな『つまみ』になりますよ!